今回は女がオナニーでいけない という内容について調べて書いていきますので最後までご覧ください。
Contents
女がオナニーでいけないという悩み
女がオナニーでいけない
女が感じられない悩み
という深い悩みがあります。
※私はずっと悩んでいました。
どうして私は感じられないんだろう
みんな普通にイケるのに私だけ
自分を責めてしまう女性は少なくありません。
大切なことがあります。
感じにくさは珍しいことではない
女性の身体の特徴
安心感
心の余裕
緊張の度合い
身体のコンディション
複数の要素が揃ってはじめて反応しやすくなります。
いけないと感じているのは
条件がまだ整っていないだけ
※まずはこのことを理解しましょう。
さらにオナニーについて考えていきます。
指オナニー
指オナニーで感じにくい理由として
指で触れても途中で敏感になって止めてしまう。
気持ちいいのに集中が切れてしまう。
※私の経験です。
身体が未知の感覚に対してブレーキをかけている状態
人は強い刺激や初めての感覚に対し
無意識に危険かもしれないと判断すると
身体が守るために緊張します。
このことから
気持ちよさが遠のく
冷静になってしまう
続けられなくなる
という反応が起きます。
感じないのではなく
感じる途中で止まってしまうタイプ
ということ。
指オナ
指オナが途中で飽きてしまう
気持ちいいのに盛り上がらない
途中で飽きてしまう
という悩みもあります。
なぜこのようになるのか?には要因があります。
心理的要因
安心感が先に必要
興奮 → 快感
ではなく
安心 → 身体のゆるみ → 感じやすさ
という順番で反応する人も多い
刺激だけでは気持ちがついてきません。
※女性によって異なります。
感じなきゃというプレッシャー
イキたい
イケないといけない
という思いが強いほど
脳は緊張し、身体の反応が鈍くなります。
身体が安全と認識できていないと
性に対する恥ずかしさや不安が残っていると、
無意識のブレーキが働きます。
自然な反応で、あなたのせいではありません。
気にすることはないということです。
クリオナのやり方
クリオナのやり方として大切なことは
強さよりも安心を優先すること
クリトリス周辺はとても敏感な場所
強い刺激よりも、やさしい刺激のほうが合う人が多い
敏感になった瞬間にブレーキがかかるタイプ
もっと強くすればイケるはずという発想は逆効果です。
大切なのは
気持ちよさの手前”を味わう練習
短い時間で終わってもOK
敏感になったら呼吸を整える
気持ちいいかもの段階をゆっくり味わう
このことを意識するとかなり変わります。
女がオナニーでいけないという悩み解決
ここまでのことを実践すれば
あるいは
繰り返すことで
身体は少しずつ快感に慣れるようになります。
かなり変わってきます。
このような悩みもあります。
いったかわからないという自分の不安
いったかわからない自分
私も昔経験があります。
この感覚は自然です。
これってイッたのか
よくわからないまま終わってしまう
こう感じる女性はとても多い
女性のオーガズム
このようなことです。
テレビや映画のようなことではありません。
ゆっくり温かくなる
呼吸が深くなる
身体がゆるむ
余韻が残る
など静かな反応の人もたくさんいます。
わからないは異常ではなく普通
わからないという感覚は
あなたの身体がまだ安心して開ける準備中である証拠ということです。
ここまでの内容を整理します。
女がオナニーでいけない総括
女性の悩みですが・・・
あなたの身体はちゃんと反応できる
あなたが感じている悩みは
感じる力がないのではなく
感じる途中でブレーキがかかってしまうタイプというだけ。
改善できます。
必要なことは
焦らないこと
自分を責めないこと
安心できる環境を整えること
身体の反応に慣れていくこと
ゆっくり積み重ねるだけです。
今回の記事が少しでもお役に立てれば何よりです。
最後までご覧いただきましてありがとうございました。